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住宅(土間のある家など) コートハウス 共同住宅、
宿泊施設
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CH15
コートハウス

CH15は、1階デッキ・2階デッキと南側の庭がつながるコートハウスです。CH15 is a court house #15 that connects the first and second floor decks to the south yard.

CH13
コートハウス

光の入れ方を工夫した柱・梁現しのコートハウス(中庭のある家)。A pillar-and-beam courthouse(a house with a courtyard) with an ingenious way of letting light in .

CH11
コートハウス

下町の周囲を高い建物で囲まれた敷地に建つコートハウス(中庭のある家)。 A court-house (house with a courtyard) on a lot surrounded by buildings in the downtown area.

CH11 (previous page)
コートハウス

都内下町に建てられた中庭のある家NO.11(#CH11)です。旧ページにてご覧ください。 This is House No. 11 (#CH11) with a courtyard built in downtown Tokyo. Please see the old page.

CH12 (previous page)
コートハウス

CH12は、平屋のコートハウス(中庭のある住宅)です。旧ページにてご覧ください。 CH12 is a single-story court-house (house with a courtyard). See it on the old page.

CH7;中庭のある家07(previous page)
コートハウス

CH7は、夫婦と子供の3人家族のための家です。中庭を、質の異なる一つながりの居間で取り囲み家族が一緒に活動する場の充実を計りました。旧ページにてご覧ください。 CH7 is a house for a family of three, a couple and their children. The courtyard is surrounded by a connected living room with different qualities to provide a place for the family to relax together. Please see the old page.

CH13 (previous page)
コートハウス

4人家族のための木造2階建てのコートハウスです。家族の活動の場が連続し光の採入れが工夫された住宅は、素材を正直に使った簡潔な表現とされました。旧ページでご覧ください。 This is a two-story wooden court house for a family of four. The house, with its continuous family activities and ingenious use of light, was designed to be a concise expression of honest use of materials. See it on the old page.

CH6-2 (previous page)
コートハウス

CH6(コートハウス#6)の生活の様子です。旧ページにてご覧ください。 This is a look at life in CH6 (Courthouse #6). See it on the old page.

CH8 (previous page)
コートハウス

郊外の住宅地に建つ、平屋のコートハウスです。旧ページでご覧ください。 This is a single-story court house in a suburban residential area. See it on the old page.

・住宅作品集(土間のある家)

太陽光の採り入れが工夫された形体の建築、家族での生活を重視した空間構成の住宅の実例をご覧下さい。

ほとんどの家は土間空間を持ちます。「土間」は家によって使われ方が異なっている様です。通り土間、作業場、応接間、等々様々な使わ方がされています。

今後は太陽光の採り入れを一歩進め、太陽光(太陽熱)を制御して活用するパッシブな手法を建築の構成に生かして行きます。

余談ですが、アントニン・レーモンドの建築が好きです。簡潔・直截な建築を心がけております。私どもの設計した建築は、東京都内近県に建つものが多いですが、故郷の北海道など、少し離れた敷地での設計もしております。

写真撮影:CH11は石井雅義氏、ヒナダンノイエとKさんの家は田伏博氏、片瀬山の家2は黒住直臣氏、沿線の家の一部は野口毅氏、普通の家4は淺川敏氏、桜を見る家は冨田治氏、その他は篠澤裕氏(北海道の建築とCH9を除く)。

・中庭のある家(コートハウス)

CHシリーズは、中庭のある家(コートハウス)です。光の採り入れを工夫した外観、ゆったりと過ごせる「中庭」は、居間での家族の生活の中心ともなっています。

周囲の環境の変化をもろともせず、自力で光を採入れるかたちのコートハウスは、通風にも配慮が施されています。

中庭はプライバシーを確保された外部として、生活に溶込んでいます。

写真撮影:CH11は石井雅義氏、その他は篠澤裕氏(北海道の建築とCH9を除く)。

・共同住宅、宿泊施設

共同住宅(集合住宅)とユースゲストハウス(宿泊施設)の実例、および指名コンペの提出案を載せています。

写真撮影:Y's Houseは藤塚光政氏。Randam House、Delta House、LOPは篠澤裕氏。

・商業施設

店舗のインテリアなどの実例を載せて行きます。

まだ実例数は少ないですが、商業施設でも良いものを作って、ページを充実させて行きたいと考えています。

・北海道での仕事

東京近郊にお住まいになられていて、将来は北海道や東北に移住しようとお考えの方や、北海道ご出身で定年後は帰ろうとお考えの方への提案です。
北海道や東北の積雪寒冷地での建築には、高気密高断熱の知識と設計の経験が必要だと考えております。私どもは、現在本拠地を東京に置いておりますが、北海道にて積雪寒冷地に関する建築の教育を受け、いくつかの建物を設計して参りました。
現在、東京・神奈川・埼玉・千葉など、北海道から離れた地域にお住まいで、住宅の建築を北海道や東北でされようとお考えの方にとっては、設計の打合せを今のお住まいの近くで行い実際の工事は北海道や東北の工務店にお願いする方法があれば、とても便利だと思われるのではないでしょうか。
建て主様と私どもは、東京にて打合せをして設計を進め、私どもが現場監理に北海道に参ります。